国家基本問題研究所は平成22年4月6日、東京・永田町の星陵会館で月例研究会「インド洋の覇権争い」を開きました。櫻井よしこ理事長の問題提起を受けて、田久保忠衛副理事長が基調報告を行い、古庄幸一元海上幕僚長がコメンテーターを務めました。研究会には319人(会員248、一般59、役員8、取材4)が参加し、会場から活発な質問の手が挙がりました。

国家基本問題研究所は平成22年4月6日、東京・永田町の星陵会館で月例研究会「インド洋の覇権争い」を開きました。櫻井よしこ理事長の問題提起を受けて、田久保忠衛副理事長が基調報告を行い、古庄幸一元海上幕僚長がコメンテーターを務めました。研究会には319人(会員248、一般59、役員8、取材4)が参加し、会場から活発な質問の手が挙がりました。

