JINFの記事一覧
実体のない「従軍」冠した罪重い-大原康男
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140820/art14082003070001-n1.htm...
「危険な台頭」が迫る日本の覚悟-田久保忠衛
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140814/plc14081403080003-n1.htm...
「慰安婦」歪曲をまだ続けるのか-西岡力
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140812/art14081203070001-n1.htm...
戦後「個体至上主義」から脱却を-渡辺利夫
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140805/art14080503230001-n1.htm...
目配り欠く女性政策-櫻井よしこ
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140804/plc14080403060002-n1.htm...
イスラエルから見た中東情勢 在日大使館のレヴィ公使
在日イスラエル大使館のペレグ・レヴィ公使は8月1日、国家基本問題研究所で、ゲスト・スピーカーとして「イスラエルから見た中東情勢と世界」について語り、同研究所企画委員と意見交換した。 レヴィ公使は、“アラブの春”からイランの核開発問題、さらに現在直面しているガザ地区の原理主義組織ハマスとの軍事衝突など広範な問題について見解を述べた。また、北朝鮮とイランとの関係、アメリカのユダヤロビー活動、ナチ...
今も「民ハ由ラシムベシ」の中国-平川祐弘
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140724/chn14072403060005-n1.htm...
「海の安全」守る精神を涵養せよ-山田吉彦
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140721/plc14072103180004-n1.htm...
【意見広告】「河野談話」の検証はまだ終わっていません
平成26年7月17日 公益財団法人 国家基本問題研究所 意見広告 「河野談話」の検証はまだ終わっていません 政府は六月二十日、河野談話(平成五年)の検証報告を公表しました。 慰安婦問題を巡り「セックススレーブ(性奴隷)二十万人」という事実無根の中傷が世界中に広まっており、検証はなされて当然でした。 しかし、その内容は、当時の河野洋平官房長官と外務省が行った謝罪外交の失敗を...
安倍首相こそ真のリーダーシップを発揮 ジェームズ・アワー米ヴァンダービルト大教授
ジェームズ・アワー米ヴァンダービルト大学教授は7月18日、国家基本問題研究所の企画委員会で、ゲスト・スピーカーとして日米関係について語り、集団的自衛権の行使容認など最近の安倍首相はリーダーとして目覚ましい成果をあげている、と強調した。オバマ米大統領の指導力の欠如に失望感が広がっているおり、安倍首相こそ日米間で真のリーダーの役割を果たしつつある、と指摘した。 アワー教授は、元国防総省の日本部長...
殻破る日本、世界は歓迎-櫻井よしこ
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140714/plc14071403050003-n1.htm...
第一回「寺田真理記念 日本研究賞」授賞式開催
国家基本問題研究所は、日本研究を奨励し、真の意味での知日家を育てるため「寺田真理記念 日本研究賞」を創設し、平成26年7月8日(火)日本プレスセンターにて第一回授賞式を執り行いました。 受賞者は下記の方々です。 受賞者: 日本研究賞 ケビン・ドーク米ジョージタウン大学教授 日本研究特別賞 劉岸偉東京工業大学教授 日本研究奨励賞 ブランドン・パーマー米コースタル・カロライナ...
全拉致リスト、既に正恩氏の手に-西岡力
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140708/kor14070803070001-n1.htm...
「行使容認」決定でも拭えぬ懸念-西修
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140630/plc14063003130005-n1.htm...
日本の美点で崩す「反日」の虚構-平川祐弘
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140625/trd14062503080002-n1.htm...
海保法改正で「偽装漁民」撃退を-山田吉彦
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140624/plc14062403100005-n1.htm...
「イラクの混乱」で目を覚ませ-田久保忠衛
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140623/mds14062303150002-n1.htm...
「なぜ軍事問題をやさしく語るのか。あまりにひどい沖縄の『ヘイワ運動家』」 井上和彦 ジャーナリスト
ジャーナリスト井上和彦氏は、5月23日の国家基本問題企画委員会にゲストスピーカーとして出席し、軍事・安全保障問題を語る際に今一番心を砕いている事柄について語った。 一体、24万人という自衛官の定員が世界標準と比べて大きいのか小さいのか。その際、在日米軍の役割をどう見ればいいのか。沖縄の「ヘイワ運動家」と称するプロ市民たち。「ヘイト・スピーチ」にあふれる彼らの行動から目をそらしてはならない。 ...
男系を堅持し皇統の危機克服を-大原康男
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140613/imp14061303090003-n1.htm...
集団自衛権縛り何の安全保障か-渡辺利夫
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140610/plc14061003240006-n1.htm...
国益損ねる自民党重鎮-櫻井よしこ
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140602/stt14060203060001-n1.htm...
拉致「再調査」検証が分かれ目だ-西岡力
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140602/kor14060203100002-n1.htm...
【詳報】 月例研究会 「曲がり角に立つ日米関係」
月例研究会/平成26年4月14日/都市センターホテル・コスモスホール 昨年は『海賊とよばれた男』、今年は『村上海賊の娘』が本屋大賞を受賞。ともにベストセラーとなり、日本はあたかも「海賊」ブームのようです。 しかし、ひとたび目を外に転ずれば、中国とよばれる海賊が、東シナ海、南シナ海で「傍若無国」に暴れ回っています。クリミアも含めたこの危機に、「内向き」のアメリカが戦略転換をするのか。日米...

