JINFの記事一覧
イラン核合意は「歴史的成果」か-田久保忠衛
http://www.sankei.com/world/news/150722/wor1507220007-n1.html...
心打った日本人の英語スピーチ-平川祐弘
http://www.sankei.com/column/news/150710/clm1507100004-n1.html...
中国、東シナ海ガス田開発を急加速 机上の空論続ける政治家は猛省せよ-櫻井よしこ
http://www.sankei.com/premium/news/150706/prm1507060007-n1.html...
戦後70年の靖国参拝へ決断望む-大原康男
http://www.sankei.com/column/news/150624/clm1506240001-n1.html...
日韓国交正常化50年 韓国で深化する「歴史の政治化」-渡辺利夫
http://www.sankei.com/politics/news/150622/plt1506220004-n1.html...
沖縄の「ヘイワ」運動・メディアの現状 ロバート・エルドリッヂ 元在沖縄米海兵隊政務外交部次長
ロバート・エルドリッヂ元在沖縄米海兵隊政務外交部次長は6月19日、国基研企画委員会で沖縄の「ヘイワ」運動・メディアの現状について報告、同企画委員と意見交換を行った。 エルドリッヂ氏は、沖縄・宜野湾市の普天間飛行場の移設先として日米両国が合意したキャンプ・シュワブ(名護市)のゲートで反基地活動家が拘束された一部始終を映したビデオを外部に提供した責任を問われ、さる4月下旬、海兵隊を解雇された。地...
日韓国交正常化50年 「日韓友好」の原点回帰は可能だ-西岡力
http://www.sankei.com/politics/news/150618/plt1506180010-n1.html...
集団的自衛権の行使に問題なし-百地章
http://www.sankei.com/politics/news/150616/plt1506160010-n1.html...
集団的自衛権は違憲といえるか-西修
http://www.sankei.com/politics/news/150612/plt1506120007-n1.html...
米国による平和は維持できるか-田久保忠衛
http://www.sankei.com/column/news/150605/clm1506050001-n1.html...
中国に強い姿勢を示すことが抑止力を高める ジェームズ・アワー日米研究協力センター所長
米ヴァンダービルト大名誉教授で、日米研究協力センターのジェームズ・アワー所長は6月5日、国家基本問題研究所で、日、米、中の3か国を中心とする安全保障問題について語り、研究所の企画委員と意見交換した。アワー氏は、国基研の客員研究員でもあり、訪日の機会を利用しては意見交換を行っている。 最近の南シナ海情勢が意見交換の主要テーマで、アワー氏は、人工島を埋めたて、拡大する中国の行動は国際法や基準に照...
【詳報】 月例研究会 「戦後70年――日米同盟と習近平体制」
月例研究会/平成27年4月27日/都市センターホテル コスモスホール 「嘘は兎足、真実は亀足」と言います。嘘は「おもしろい」ために脱兎のごとくに広がっていきます。一方の真実は重いものですから、亀のように歩みも遅かったのです。 しかし、戦後七十年、もう後塵を拝してはいられません。今こそ日米同盟という強力な関係を軸に、周辺国の嘘と横暴に反撃するときです。 そのために、日本はどうすべきなの...
韓国衰退化の病理としての反日-渡辺利夫
http://www.sankei.com/column/news/150527/clm1505270001-n1.html...
重慶事件の政治思想的背景 石井知章・明治大学教授
明治大学商学部の石井知章教授は5月15日、国家基本問題研究所のゲスト・スピーカーとして、現代中国の政治的対立を生み出している政治・思想的背景について講演、同研究所企画委員と意見交換を行った。 「中国現代政治思想の再検討」と題した講演で、石井教授は、2012年、重慶市共産党書記だった簿煕来解任のいわゆる「重慶事件」の意味を分析、背後にある「新左派」(新保守派)と対立する「自由主義派」の位置づけ...
高まる海上の脅威へ法整備急げ-山田吉彦
http://www.sankei.com/politics/news/150511/plt1505110007-n1.html...
見事だったバンドン会議の安倍演説 中国ではなく日本に吹く歴史の追い風-櫻井よしこ
http://yoshiko-sakurai.jp/2015/05/09/5944...
世界史に刻まれる「昭和」の時代-平川祐弘
http://www.sankei.com/column/news/150506/clm1505060001-n1.html...

