JINFの記事一覧
もしISが大量破壊兵器を手にしたら…テロリストに妥協の余地はないとなぜ分からぬか?-田久保忠衛
http://www.sankei.com/column/news/151120/clm1511200001-n1.html...
韓国が企てる統一への反日戦略-古田博司
http://www.sankei.com/column/news/151118/clm1511180002-n1.html...
朴正煕大統領は実に傑出した人物であったが…-石原慎太郎
http://www.sankei.com/column/news/151116/clm1511160010-n1.html...
馬総統の「危うい」対中首脳外交-渡辺利夫
http://www.sankei.com/column/news/151113/clm1511130001-n1.html...
いま「明治の日」制定すべき意義-大原康男
http://www.sankei.com/column/news/151110/clm1511100004-n1.html...
ドイツリスク「夢見る政治」が引き起こす混乱 三好範英・読売新聞編集委員
三好範英・読売新聞編集委員は11月6日、国家基本問題研究所の企画委員会において、著書の『ドイツリスク』を題材に講話し、その後意見交換を実施した。 三好氏は、1982年に読売新聞社に入社し、バンコク、プノンペンおよびベルリン特派員を経て、現在は編集委員である。海外勤務が長く、自身の体験をもとにした著書が本書以外にもある。 本書はドイツ駐在時代の経験のものであるが、本の題名にもある「ドイツリ...
歴史認識は絶対に一致できぬ…北朝鮮崩壊見据え日韓首脳で戦略対話を進めよ-西岡力
http://www.sankei.com/column/news/151105/clm1511050001-n1.html...
オバマ大統領の不決断と中露の脅威に向き合うためには今こそ…-櫻井よしこ
http://www.sankei.com/politics/news/151102/plt1511020009-n1.html...
「台風を放棄する」と憲法に書けば台風が来なくなるのか? 危惧抱く教養主義の衰退-平川祐弘
http://www.sankei.com/politics/news/151102/plt1511020006-n1.html...
膨大な資金でEU諸国を次々“陥落” 日本包囲網築く中国の悪意ある戦略-櫻井よしこ
http://yoshiko-sakurai.jp/2015/10/31/6172...
米艦派遣はアジア政策の強化か-田久保忠衛
http://www.sankei.com/world/news/151030/wor1510300006-n1.html...
中華の「ストーリー」に打ち勝て-古田博司
http://www.sankei.com/column/news/151029/clm1510290001-n1.html...
長期低迷局面にはまり込む中国-渡辺利夫
http://www.sankei.com/column/news/151027/clm1510270001-n1.html...
アルナーチャル・プラデーシュ現地視察からの帰国報告 ペマ・ギャルポ 国基研客員研究員
ペマ・ギャルポ国基研客員研究員は、10月23日、国家基本問題研究所において、櫻井よしこ理事長をはじめ企画委員に対し「アルナーチャル・プラデーシュ現地視察からの帰国報告」を行い意見交換した。 教授は著名なチベット出身の学者であり、このたび9月30日から10月7日の日程でインドの東北部にあるアルナーチャル州(中印国境地帯)へ視察のため渡航し、その現状について語った。 インドと中国の間で国境...
安倍長期政権と野党の地殻変動-屋山太郎
http://www.sankei.com/column/news/151020/clm1510200001-n1.html...
拉致被害者帰国に応じぬならば強力な制裁実施の通告を-西岡力
http://www.sankei.com/column/news/151019/clm1510190001-n1.html...
世界ウィグル会議の取り組みの現状 ラビア・カーディル 世界ウィグル会議議長
世界ウィグル会議議長のラビア・カーディル女史は10月16日、国家基本問題研究所において、櫻井よしこ理事長をはじめ企画委員と「世界ウィグル会議の取り組みの現状」について意見交換した。 同議長は、新彊ウィグル自治区の実業家であったが、民族問題などで政権批判を行ったことで投獄され、2005年に米国に亡命した後、世界ウィグル会議の議長に選出され今日にいたっている。 ウィグルの現状として、同議長が...
中国の諸問題 斎藤道彦・中央大学名誉教授
斎藤道彦中央大学名誉教授は、10月16日、国家基本問題研究所で櫻井よしこ理事長をはじめ企画委員に対し、「中国の諸問題」と題して講演、引き続き意見交換を行った。 斎藤道彦名誉教授は、中央大学で長年教鞭をとる傍ら、中国南開大学で研究するなど、現地をよく知る中国専門家である。著書に『尖閣問題総論』や『日本人のための尖閣諸島史』等がある。 当初、同行された中兼東京大学名誉教授により斎藤名誉教授の...
安倍談話を「必読文献」としたい-平川祐弘
http://www.sankei.com/politics/news/151016/plt1510160007-n1.html...
ジュネーブで慰安婦問題に取り組んで、帰国報告 杉田水脈・前衆議院議員(次世代の党)
次世代の党の前衆議院議員、杉田水脈氏は10月9日、国家基本問題研究所で櫻井よしこ理事長をはじめ企画委員に対し「ジュネーブで慰安婦問題に取り組んで」と題する帰国報告を行い、意見交換を行った。 杉田氏は、議員当選以前から氏のライフワークでもある慰安婦問題に取り組むなど、硬派な面をもつ政治家である。 同氏は、7月にジュネーブの国連女子差別撤廃委員会のプレセッションに出席し、慰安婦問題にまつわる...
民主党の矛盾と欺瞞 実態としての集団的自衛権を個別的と言い張る不誠実さ-櫻井よしこ
http://www.sankei.com/premium/news/151005/prm1510050007-n1.html...
憲法問題、改正への機運を逃すな ブラーマ・チェラニー インド政策研究センター教授
インドの民間シンクタンク、政策研究センターのブラーマ・チェラニー教授は10月2日、東京・内幸町の日本記者クラブで、国家基本問題研究所の櫻井よしこ理事長をはじめ企画委員と「日印中米をめぐる国際情勢」について意見交換した。チェラニー教授は笹川平和財団主催のシンポジウムに招かれ、訪日した。 ブラーマ・チェラニー氏を囲んで国基研メンバーと 同教授はインド政府の国家安全保障会議の顧問や外相...
月例研究会 「第三次安倍改造内閣―憲法改正に手をつけるか」開催
国家基本問題研究所は9月30日、東京・平河町の都市センターホテルで、「第三次安倍改造内閣―憲法改正に手をつけるか」と題した月例研究会を開催した。櫻井よしこ国基研理事長が司会、パネリストとして田久保忠衛・同副理事長、古屋圭司・自民党衆議院議員、百地章・日大教授の三氏が登壇、憲法改正の今後について議論を展開した。 安保関連法案がやっと議会で可決された直後のことであり、憲法改正問題への関心は強く、...
猜疑心かき立てる米中首脳会談-田久保忠衛
http://www.sankei.com/column/news/150930/clm1509300001-n1.html...
抗日70年パレードにより中韓の「古代」がよみがえった…-古田博司
http://www.sankei.com/column/news/150929/clm1509290001-n1.html...
安倍政権における教育改革の推進 鈴木寛・文科相補佐官
鈴木寛・文科大臣補佐官は9月25日、国家基本問題研究所で、「安倍政権における教育改革」の進展について説明、同研究所企画委員と意見交換を行った。 鈴木氏は、慶応大学教授を務め、同時に下村博文・文科相の補佐官として、教育改革を推進している。この中で、国立大学の人文社会系の見直しが、一部メディアで課程の「廃止」と報道されたのは誤報であると否定した。 初中等教育について、鈴木補佐官は、話し合いや...

