講演会 開催予定
シンポジウム「日本を強く豊かに」
【開催日】 2026-06-23
【場 所】 東京都内
【登壇者】 第1部 「激動の国際情勢! どうする日本?ー次世代のリーダーに問う」
基調講演 有村 治子氏(自由民主党総務会長)
基調講演 小林 鷹之氏(自由民主党政調会長)
第2部 「2027年、日本の安全保障上の課題!このままでいいのか日本!」
基調講演 鈴木 英敬氏(自由民主党政調会長特別補佐)
パネルディスカッション
登壇者 鈴木 英敬氏(自由民主党政調会長特別補佐)
吉田 正紀氏(双日米国副社長、元防衛大臣政策参与)
村野 将氏(ハドソン研究所上席研究員)
岩田 清文(国基研企画委員、元陸上幕僚長)
モデレーター 櫻井 よしこ(国家基本問題研究所理事長)
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講演会・詳報/お知らせ
月例研究会 「第三次安倍改造内閣―憲法改正に手をつけるか」開催
国家基本問題研究所は9月30日、東京・平河町の都市センターホテルで、「第三次安倍改造内閣―憲法改正に手をつけるか」と題した月例研究会を開催した。櫻井よしこ国基研理事長が司会、パネリストとして田久保忠衛・同副理事長、古屋圭司・自民党衆議院議員、百地章・日大教授の三氏が登壇、憲法改正の今後について議論を展開した。 安保関連法案がやっと議会で可決された直後のことであり、憲法改正問題への関心は強く、...
【詳報】 月例研究会 「戦後70年――日米同盟と習近平体制」
月例研究会/平成27年4月27日/都市センターホテル コスモスホール 「嘘は兎足、真実は亀足」と言います。嘘は「おもしろい」ために脱兎のごとくに広がっていきます。一方の真実は重いものですから、亀のように歩みも遅かったのです。 しかし、戦後七十年、もう後塵を拝してはいられません。今こそ日米同盟という強力な関係を軸に、周辺国の嘘と横暴に反撃するときです。 そのために、日本はどうすべきなの...
月例研究会 「戦後70年――日米同盟と習近平体制」 開催
国家基本問題研究所は4月27日、東京・平河町の都市センターホテルで、月例研究会「戦後70年――日米同盟と習近平体制」を開催した。櫻井よしこ理事長がモデレーターを務め、大野旭(楊海英)静岡大学教授をゲストに迎え、田久保忠衛・副理事長、湯浅博、冨山泰両企画委員がパネリストとして参加、オバマ米政権が後退する中で日米同盟をいかに強化していくか、中国の民主化はありうるのか、歴史の歪曲を続ける隣国に対し事実...
【詳報】 月例研究会「『歴史プロパガンダ』とどう闘うか」
月例研究会/平成27年3月4日/都市センターホテル コスモスホール 一犬虚に吠ゆれば万犬実を伝う――。 一犬がどこだとも、誰だともとは言いませんが、本来、「うそ」から「まこと」が出るはずもなく、「うそ」が「まこと」に勝つこともありません。 にもかかわらず、組織化された大々的なプロパガンダにより、うそが世界で大手を振って歩き回っています。うそに塗れた偽りの歴史は、真実のペイントで修正し...
【詳報】 国際シンポジウム 「戦後70年――国際政治の地殻変動にどう対処するか」
国際シンポジウム/平成26年12月25日/よみうり大手町ホール インドのチェラニー教授は、「中国に感謝したい」と述べました。しばしば国境を侵す中国の脅威に国民の目が覚めたからです。 「押しつけられた憲法を改正することもできない日本に何ができるのか」という挑戦的な問いかけもあり、日本に対する「もどかしさ」はアメリカのウォルドロン教授とも共通のものがありました。 今、中国の膨張主義は周辺...










