JINFの記事一覧
日本が描くべき「大戦略」は…中国が支配する全域の自由民主化だ-島田洋一
http://www.sankei.com/column/news/171110/clm1711100004-n1.html...
今後の9条改正論議で確認しておきたいこと
平成29年11月9日、西修 駒沢大学名誉教授(国基研理事)から「国基研ろんだん」に「髙池氏の『加憲は誤り』には誤解がある」と題して投稿を頂きました。 併せて、「今後の9条改正論議で確認しておきたいこと」と題するご寄稿を頂きました。これまでの9条改正についての「国基研ろんだん」の投稿と併せてごらんください。 関 連 ろんだん 「加憲」は改憲方...
なぜ韓国の文化は「ウリジナル」なのか? 「『分からないもの』に対して何をするかが問われている」-古田博司
http://www.sankei.com/column/news/171107/clm1711070004-n1.html...
トランプ氏アジア歴訪“真の中国”知る機会 微笑外交、「一帯一路」の裏を正視せよー櫻井よしこ
http://www.sankei.com/politics/news/171106/plt1711060014-n1.html...
「偉大なる指導者」の地位目指す習近平 厄介な中国との対峙に向けて憲法改正をー櫻井よしこ
https://yoshiko-sakurai.jp/2017/11/04/7127...
北朝鮮危機の先に待ち受ける悪夢の筋書き 中国支配の朝鮮半島へ守り方問われる日本ー櫻井よしこ
https://yoshiko-sakurai.jp/2017/10/28/7113...
主権者に改憲の機会を与えよ 「自衛隊の明記」最優先 発議のサボタージュ許されない-百地章
http://www.sankei.com/column/news/171027/clm1710270005-n1.html...
日本「核武装容認論」の背後に米の孤立主義 この機に憲法改正で日本を一人前の国に-田久保忠衛
http://www.sankei.com/column/news/171025/clm1710250004-n3.html...
研究顧問会議の開催
10月27日(金)国家基本問題研究所は、都内の都市センターホテルにおいて、研究顧問会議を開催した。櫻井よしこ理事長の呼びかけに応じ、平川祐弘氏、伊藤隆氏及び加地伸行氏が会した。 冒頭、櫻井理事長から国益のため研究顧問の方々の叡智を結集し、国基研の研究活動を活発化させるために参集願ったとの趣旨説明があった。その後、各研究顧問はそれぞれの専門分野のみならず、多方面の話題に議論を発展させ...
北朝鮮の危機が自民圧勝の大きな要因 北の危機、中国の脅威に首相は気概を持って愁眉を開けー櫻井よしこ
http://www.sankei.com/column/news/171024/clm1710240007-n1.html...
事実を伝えないメディアの責任大きい 韓国の重大事態から日本が学ぶべき教訓ー櫻井よしこ
https://yoshiko-sakurai.jp/2017/10/21/7098...
「これからの日本経済を分析する」 熊谷亮丸・大和総研常務執行役員調査本部副本部長
大和総研常務執行役員でチーフエコノミストの熊谷亮丸氏は、10月20日、国家基本問題研究所企画委員会のゲスト・スピーカーとして来所し、今後の世界と日本経済の見通しなどについて語り、企画委員らと意見を交換した。 経済分析のスペシャリストとして名高い氏の解説は、米国などの主要な国の政治経済状況が及ぼすわが国への影響なども含め、多岐にわたったものであった。(文責国基研) ...
未曽有の北朝鮮危機を直視せよ 「国難突破」訴えが足りない-西岡力
http://www.sankei.com/column/news/171020/clm1710200004-n1.html...
「強固な日米同盟に期待する」 ジェームズ・アワー ヴァンダービルト大学名誉教授
米国ヴァンダービルト大学のジェームズ・アワー名誉教授は、10月13日、国家基本問題研究所において、櫻井よしこ理事長をはじめ企画委員らと意見交換した。話題は、トランプ大統領の内外政策などとともに、日本の内政にも及んだ。教授は当研究所の客員研究員で、今回は佐世保の日米協会の行事に参加する機会をとらえて来所した。 アワー教授は高まる北朝鮮の危機に際し、トランプ政権のとりうる選択の主なもの...
「日印中米をめぐる国際情勢」 インド政策研究センター ブラーマ・チェラニー教授
インドの民間シンクタンク、政策研究センターのブラーマ・チェラニー教授は10月11日、東京・霞が関の霞山会館で、国家基本問題研究所の櫻井よしこ理事長をはじめ企画委員と「日印中米をめぐる国際情勢」について意見交換した。 インド政府の国家安全保障会議の顧問や外相の政策諮問グループの一員を務めるなどインドの戦略研究の第一人者であるチェラニー教授は、日本国際問題研究所が主催するシンポジウムに...
擬似正義は社会の歪みもたらす 現在の価値で歴史を裁断する「政治的公正」を疑う-平川祐弘
http://www.sankei.com/column/news/171016/clm1710160004-n1.html...
枝野幸男氏の主張は筋が通っているのか 衆院選の憲法論議歓迎、自衛隊の存在を曖昧にするな-西修
http://www.sankei.com/column/news/171011/clm1710110006-n1.html...
信用できない小池百合子氏の「リセット」と「希望」カンの良さと独断専行だけでは任せられない-櫻井よしこ
http://www.sankei.com/politics/news/171002/plt1710020023-n1.html...
自民党は憲法改正へ正面から問題提起を 長期の国家戦略を念頭に議論始めるべき-櫻井よしこ
https://yoshiko-sakurai.jp/2017/09/30/7062...
米朝軍事衝突の危機…生存の自意識に目覚めよ、日本-渡辺利夫
http://www.sankei.com/column/news/170928/clm1709280005-n1.html...
感情抜きの日本「核武装」議論を 米も核武装容認論が多くなっている-田久保忠衛
http://www.sankei.com/column/news/170925/clm1709250004-n1.html...
偏向報道で高まる世の大手メディア不信 NHK視聴・受信料支払の選択制導入を-櫻井よしこ
https://yoshiko-sakurai.jp/2017/09/23/7049...
「消滅しつつある韓国」 李度珩(イ・ドヒョン)・前『韓国論壇』社長
李度珩氏は、9月22日、国家基本問題研究所の定例の企画委員会におけるゲストスピーカーとして、「消滅しつつある韓国」と題して、韓国の国内事情などについて語り、櫻井よしこ理事長をはじめ企画委員らと意見交換した。 李度珩氏は1933年ソウル市生まれ。建国大学卒業後、64年朝鮮日報入社、東京特派員、論説委員を歴任。75年~76年に慶応大学に留学し92年に退社。前『韓国論壇』社長で、現在は『...
日本も周辺国も事態は戦後最大の危機 国防力強化と憲法改正に取り組むべき-櫻井よしこ
http://yoshiko-sakurai.jp/2017/09/16/7038...
外貨枯渇で政権が長く持たない焦り 金正恩氏は短期戦に出てきた-西岡力
http://www.sankei.com/column/news/170912/clm1709120005-n1.html...
北朝鮮の攻撃へ無力に陥りかねない日本 正しく理解したい戦後日本の体制の歴史-櫻井よしこ
http://yoshiko-sakurai.jp/2017/09/09/7018...
日本「核武装」議論を忌避するな まずは通常戦力による敵基地攻撃力の整備に乗り出してもらいたい-島田洋一
http://www.sankei.com/column/news/170906/clm1709060006-n1.html...
北への「最も強い表現」での抗議限界に 日本よ 自立へ核武装と憲法議論を-櫻井よしこ
http://www.sankei.com/politics/news/170904/plt1709040013-n1.html...
反安倍政権の偏向報道続く大手メディア 注目される沖縄ローカル紙の本島進出-櫻井よしこ
http://yoshiko-sakurai.jp/2017/09/02/7006...

