公益財団法人 国家基本問題研究所
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国基研 講演会

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 国基研会員の集い/2014年10月19日/ホテルニューオータニ 鶴の間   (登壇者略歴) 櫻井よしこ ハワイ大学卒業(アジア史専攻)。クリスチャン・サイエンス・モニター紙東京支局員、日本テレビのニュースキャスターなどを経て、フリージャーナリスト。平成19年に国家基本問題研究所を設立し、理事長に就任。大宅壮一ノンフィクション賞、菊池寛賞、フジサンケイグループの正論大賞を受賞...

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 月例研究会/2014年4月14日/都市センターホテル・コスモスホール   (登壇者略歴) 櫻井よしこ ハワイ大学卒業(アジア史専攻)。クリスチャン・サイエンス・モニター紙東京支局員、日本テレビのニュースキャスターなどを経て、フリージャーナリスト。平成19年に国家基本問題研究所を設立し、理事長に就任。大宅壮一ノンフィクション賞、菊池寛賞、フジサンケイグループの正論大賞を受...

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 月例研究会/2014年1月28日/都市センターホテル・コスモスホール   (登壇者略歴) 櫻井よしこ ハワイ大学卒業(アジア史専攻)。クリスチャン・サイエンス・モニター紙東京支局員、日本テレビのニュースキャスターなどを経て、フリージャーナリスト。平成19年に国家基本問題研究所を設立し、理事長に就任。大宅壮一ノンフィクション賞、菊池寛賞、フジサンケイグループの正論大賞を受...

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 国基研会員の集い/2013年11月4日/ホテルニューオータニ 鶴の間   (登壇者略歴) 櫻井よしこ ハワイ大学卒業(アジア史専攻)。クリスチャン・サイエンス・モニター紙東京支局員、日本テレビのニュースキャスターなどを経て、フリージャーナリスト。平成19年に国家基本問題研究所を設立し、理事長に就任。大宅壮一ノンフィクション賞、菊池寛賞、フジサンケイグループの正論大賞を受賞。...

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月例研究会/2013年7月29日/都市センターホテル・コスモスホール   (登壇者略歴) 櫻井よしこ ハワイ大学卒業(アジア史専攻)。クリスチャン・サイエンス・モニター紙東京支局員、日本テレビのニュースキャスターなどを経て、フリージャーナリスト。2007年に国家基本問題研究所を設立し、理事長に就任。大宅壮一ノンフィクション賞、菊池寛賞、フジサンケイグループの正論大賞を...

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理事長 櫻井よしこー8月9日付産経新聞「美しき勁き国へ」 全文はこちらから 企画委員 石川弘修ー8月5日「今週の直言ー特別版」 全文はこちらから...

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 月例研究会/2013年6月4日/都市センターホテル・コスモスホール    中国の習近平国家主席があわただしく動いた。2月のプーチン露大統領会談を皮切りに、6月には、異例の早さでオバマ米大統領との会談にこぎつけ、さらに、朴槿恵韓大統領との会談が続いた。  この動きは、安倍首相のスピーディーな価値観外交、中国包囲外交を畏れているからと言えるのではないか。  内向きに変化しつつあ...

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月例研究会/2013年4月15日/砂防会館ホール   崖っぷちで立ちすくんでいた日本。 あと一年、民主党政権が生きながらえていたら、谷底に墜落していた可能性は高い。 解散を決断した野田前首相は、皮肉ではなく「救国の宰相」と讃えられるべきだろう。 政権交代により曙光が射してきたとはいえ、正念場であることには違いない。 民族の復活(実は民族の復讐)を旗印に、国際ルールを無視して突...

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月例研究会/2013年2月4日/全国町村会館  アメリカでは、歳出の強制削減制度が発動され、国防費が大幅に削られる。一方、「強固な国防と強大な軍隊」を政策の軸とした中国は、国防費10.7%増、この10年でおよそ4倍に膨らんでいる。日本の安全にとって、まさに危機的状況と言っていいだろう。皮肉なことに、日本の年号「平成」の出典である『尚書』では、民主とは、民の主、つまり君主(=一党独裁)を意味し...

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 国家基本問題研究所は平成24年10月28日(日)、東京・紀尾井町のホテル・ニューオータニで、創立5周年を記念する第5回会員の集いを開催した。第一部のシンポジウムは「今の憲法で日本を守れるのか」のタイトルの下、稲田朋美・衆院議員(自民党)、櫻井よしこ、田久保忠衛・国基研正副理事長、遠藤浩一・企画委員に高池勝彦・同副理事長も参加、改憲へ向け熱い討論を繰り広げた。憲法問題専門家の西修・同理事(駒澤大名...

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