国家基本問題研究所は平成22年2月25日、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで第2回の「会員の集い」を開きました。第1部のシンポジウム「民主党政権半年の総括と日本の未来」には会員と一般参加者の合計874人が集まり、パネリストの櫻井よしこ理事長、田久保忠衛副理事長と、潮匡人、遠藤浩一、大岩雄次郎、西岡力各企画委員の発言に耳を傾けました。第2部の懇親会には530人が参加し、国基研役員、会員、一般参加者の間で歓談の輪が広がりました。シンポジウムの詳報は以下の通りです。

国家基本問題研究所は平成22年2月25日、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで第2回の「会員の集い」を開きました。第1部のシンポジウム「民主党政権半年の総括と日本の未来」には会員と一般参加者の合計874人が集まり、パネリストの櫻井よしこ理事長、田久保忠衛副理事長と、潮匡人、遠藤浩一、大岩雄次郎、西岡力各企画委員の発言に耳を傾けました。第2部の懇親会には530人が参加し、国基研役員、会員、一般参加者の間で歓談の輪が広がりました。シンポジウムの詳報は以下の通りです。
国家基本問題研究所は平成22年2月12日、東京・星陵会館で、月例研究会「民主党の経済政策で日本は生き残れるか」をシンポジウム形式により開催しました。パネリストとして大塚耕平内閣府副大臣と竹中平蔵慶応大学教授を招き、国基研の櫻井よしこ理事長と大岩雄次郎企画委員が討論者を務めました。参加者は344人(会員285人、一般59人)の大盛況となりました。研究会の模様は時事通信が記事にして配信しました。詳報は次の通りです。
平成22年2月25日(木) ホテルニューオータニで 第二回会員の集いを開催しました。
(第一部 シンポジウム「鳩山政権半年の総括と日本の未来」 第二部 「懇親会」)
詳報は後日掲載致します。
国家基本問題研究所は12月3日、東京・九段会館で青年層を主な対象に、櫻井よしこ理事長の講演会「櫻井よしこが若者に日本の未来を語る」を開催しました。会場には約800人が集まり、「国基研と情報を共有し、国を立て直す力になってほしい」という理事長の呼び掛けに耳を傾けました。講演会は、国基研の活動に賛同する企業・団体・個人のご協力で実現したもので、改めて感謝申し上げます。冒頭、山谷えり子参院議員からの祝電が紹介されました。講演の内容は以下の通りです。

