公益財団法人 国家基本問題研究所
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国基研 講演会

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平成22年10月26日(火) ホテルニューオータニで 第3回会員の集いを開催しました。 (第一部 シンポジウム「民主党政権と日本の展望~菅内閣でこの歴史的危機を乗り越えられるか~」  第二部 「懇親会」) 詳報は後日掲載致します。           パネリスト 左から櫻井理事長・田久保副理事長・北村稔客員研究員・長島昭久衆議員議員          ...

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 国家基本問題研究所は平成22年9月17日、東京・永田町の全国町村会館で月例研究会「避けられない北朝鮮有事―日米韓はどう対処すべきか」を開催しました。研究会では、櫻井よしこ理事長の問題提起を受けて、韓国の代表的な保守派ジャーナリスト趙甲済(チョ・カプチェ)氏が基調講演をし、西岡力企画委員と洪熒(ホン・ヒョン)元韓国駐日公使(国基研客員研究員)がパネリストを務めました。会員218人、一般38人、国会...

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 平成22年10月12日(火)都市センターホテルにて、「日本外交の敗北―中国の恫喝になぜ屈したか」と題し月例研究会を開催しました。  詳報は後日掲載致します。                              山田吉彦東海大学教授 ...

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 平成22年9月17日(金)全国町村会館にて、「避けられない北朝鮮有事 日米韓はどう対処すべきか」と題し月例研究会を開催しました。  詳報は後日掲載致します。            左から、櫻井理事長、    西岡企画委員、    趙甲済氏、  洪熒客員研究員     ...

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 国家基本問題研究所は平成22年8月28日、愛媛県松山市で月例研究会「崖っ縁の日米同盟―日本は生き残れるか」を開きました。都道府県別では愛媛県の会員数が東京都に次いで多いことへのお礼として開催したもので、会場の「ひめぎんホール」には、近隣の高知県や広島県の会員も含め、約660人が集まりました。開催に全面協力してくださった愛媛銀行(中山紘治郎頭取)の関係者の方々に改めて感謝申し上げます。パネル討論方...

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 平成22年8月28日(土)愛媛県県民文化会館 (ひめぎんホール)にて、「崖っ縁の日米同盟―日本は生き残れるか」と題し月例研究会を開催しました。  詳報は後日掲載致します。                   ...

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 国家基本問題研究所は平成22年7月28日、東京・永田町の星陵会館で「日本の教育はどこで間違えたのか」と題して月例研究会を開きました。パネリストとして義家弘介(よしいえ・ひろゆき)参院議員(自民)、笠浩史(りゅう・ひろふみ)衆院議員(民主)、高橋史朗明星大学教授が参加。途中、鈴木寛(かん)文部科学副大臣(参院議員=民主)が駆け付け、中山恭子参院議員(たちあがれ日本)と長勢甚遠(ながせ・じんえん)衆...

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  平成22年7月28日(水)星陵会館にて、「日本の教育はどこで間違えたのか」と題し月例研究会を開催しました。  詳報は後日掲載致します。           パネリスト左から、高橋史朗明星大学教授、義家弘介参議院議員、笠浩史衆議院議員         会場風景...

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 国家基本問題研究所は平成22年7月10日、緊急研究会「菅直人氏の『思想』」を東京・永田町の星陵会館で開きました。菅直人首相の政治思想や国家観を分析したこの研究会は、参院選挙投票前日の土曜日に急きょ設定されたにもかかわらず、会場に312人(会員241人、一般54人、役員ほか17人)が集まり、関心の高さを浮き彫りにしました。研究会では櫻井よしこ理事長が問題提起をし、田久保忠衛副理事長が基調報告を行っ...

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 日米安保シンポジウム報告  「米中基軸」論の台頭で日本の影薄まる 主任研究員 冨山 泰                                                                   国家基本問題研究所は平成22年6月4日、初の国際シンポジウム「インド洋の覇権争い―21世紀の大戦略と日米同盟」(産経新聞社後援)を東京新宿区の早稲田大学国際会議場・井深大(まさる...

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